「読書」カテゴリーアーカイブ

コンサルタントの道具箱 勇気と自信がもてる16の秘密 ジェラルド M ワインバーグ (著), 伊豆原 弓 (翻訳)

読書時間      :3時間くらい

読書感想文(要約) :

以下の部分が印象に残ってる。

現状を深く理解・把握するために必要な部分な質問。

 彼らはどうしてここに来たのだろう?(過去)

彼らはここにいることをどう思っているのだろう?(現在)

彼らは何を実現したいのあろう?(未来)

過去(なんのために何をした)

現在(なんのために何をしてるの)

未来(何になりたいの)

解決すべき問題がずれていないかどうかを把握する。

いまこの問題をときべきなのかどうか、やることよりもやらないことを決めるほうが大切らしい。

いまどこにいるのか迷ったらこの質問で立ち返ろう。

花咲くいろは を2軸思考で

むかし6話ぐらいまでみてたけど、改めて7話から見直し♪

老舗旅館を立て直す話で改めてみるとおもろいな〜

花咲くいろは

廃業しそうな旅館がどう立ち直るのか

そしてそこに青春という設定を掛け合わせる事によって、より面白いものへ

ビジネス × 青春 の切り口か〜

アマゾンオーディブル2軸思考を聞いて世の中をシンプルに理解することを知った今、花咲くいろはを ビジネス × 青春 だと考えた。という点と点がつながったという突然のお話。

データの見えざる手 矢野和男

本日サクッと読んだ本はこれ

ウェアラブル端末を使うことでまとめると人間の行動は数値として測れるし運の要素も測れるとのこと。

それに人間が仮説を作ってそこにAIを当て込むのは間違いで、

AIが仮説を作って実行したほうがいいとのこと。※小売店の例

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この手の本は最近たくさん出てるしそのとおりなんだけど、こういうデータを上手く使って業績を伸ばしてる会社ってあんま聞かないけどどうなんだろ。